2014年 04月 12日 ( 1 )
端午の準備で鯉泳ぐ
端午の端は「はし」で「始まり」、午は十二支の午(うま)で月の最初の午の日、「ご」は「五」と合わせて5月の初め、5日に節句の祝いをしたそうです。
ちょっと説明がくどかったけど、男子の健やかな成長を願って元気な鯉が使われています。
榊原の里にも鯉が泳いでいます。
また湯元榊原舘のロビーにはお客さまが描かれた鯉の滝登りと細かな兜が色紙になっていました。

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by sakakibara-onsen | 2014-04-12 06:30 | 吾作